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問題371、警備隊本部への連絡要領(雑踏2級)

雑踏警備業務

2級検定練習問題

問題371

次の文章は、警備隊本部への連絡要領に関する文章です、妥当ではないものを選びなさい。

  1. 「六何の原則」とは、① 何時、② 何処で、③ 何人が、④ 何を、⑤ 何故、⑥ 如何にしての6つである。
  2. 事故等の発生時においては、原則として、警察機関等や契約先への連絡は警備隊本部から行う。
  3. 緊急連絡は「巧遅」より「拙速」を心掛け、時機を失しない。
  4. 事故等の緊急事案が発生した場合には、警備員はまず、事態の収拾に努め、情勢が静まった後に警備隊本部へ詳細を連絡する。
  5. 自分だけで一気に話そうとせず、落ち着いて聞かれたことに正確に答える。

ヒント↓↓↓

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